鮭の水煮缶サラダ

いつも東海市観光物産プラザをご利用いただき、ありがとうございます

鴻雁北(こうがんかえる)4月10日~4月19日ごろをいいます

雁は家族や仲間を大切にし、北へ帰る頃に一羽でもけがをしていると元気に飛べるように

なるまで待つといいます。

雁は気遣いができる鳥なんですね。見習わなくては( ^ω^)・・・

さて今週は2つの清い涙をみました

水泳日本選手権でみごと難病から復帰して五輪代表に内定した池江璃花子さんの

「すごくつらくてしんどくても、

    努力は必ず報われるんだなと思った」

先日亡くなった柔道家の古賀稔彦さんの次男玄暉さんが全日本選抜体重別60キロで初優勝した時の

「なにも恩返しできずになくなってしまったので何としてでも

           優勝したいという気持ちで戦った」

世界中の人々が勇気づけられるのですから言葉の力というものは本当にすごいと思いました

ただ使い方を間違えると、相手を傷つけてしまいますから言葉選びには気を使います

プラザでもお客様に対しての言葉遣い、正しい日本語で気遣いのある言葉で接していくように

心掛けないといけませんね

 

ところで先日、水煮缶のことを書きましたが、鮭の水煮缶を使ってサラダを作ってみました

 

鮭缶ですのでピンクで彩りも良く盛り付けることができましたよ

缶詰に残った汁にオリーブオイルと塩・コショウを入れてドレッシングも作ってみました

プラザに入荷する玉ねぎとえんどうでスープを作り夕飯の準備が出来きました(=゚ω゚)ノ

骨まで食べることが出来きて体にも良くて、お好みの味付けができる便利な水煮缶、

何かよいレシピがあれば、ご意見をお寄せくださいませ

 

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